
木が腐ってるし、高さはあるし・・・
落ちたら死ぬ・・・たぶん。
廃墟にいる間はノルアドレナリンが多く出ている(?)のであまり怖いとか感じないが、
帰ってから「よくあんな冒険したな・・・」と思うことが度々ある。
今下りた坂はインクラインだったのか。

さて奥の方は。

やっぱり進めそうにない・・・

仕方ないので上まで戻ってまた下りる。
かの眺めのいい場所。


やっぱり落書きのない黒板がいい。

この辺はあまり崩れてないんだが。

木造じゃないからか。

外で音がすると思ったら新しいパイプが引いてあった。

解体されなくても瓦礫の山になってしまう。
結局はどちらかしかない。

しかし自然崩壊に比べ、解体はどうしても寂しいと思ってしまう。

軌道の入り口近くで何やら作業していたが、すぐにどこかへ行ってしまった。

団結小屋はお変わりなさそうで、何よりだ。

また来たいね。

最後に、下にある社宅に寄ってみた。
一歩入った瞬間、ずぶずぶと足がはまってしまった・・・地面が泥沼だ。
まあいい。今日はこのくらいにしておいてやろう(←捨て台詞)
ではアディオス。

帰り際に高山でみたらし団子を買ったが、あまり美味くなかったorz