
びろびろしてる部屋。

この部屋は壁や天井もヤバいが床もヤバい。
トシナリ君の思い出がありました。

階段を屋内に収めるためにこのような造りにしたのだろうか。

トイレ「俺は小さいガキには優しくないぜ(高さが)」

こんなところからも植物が。

リボンコーヒー・・・?

ストーブが日向ぼっこしている。

楽しそうなキャラクターが逆に哀愁を誘う。


向かいの木造社宅に行ってみる。

何か転がってると思ったら「火の用心」(たぶん街灯)だった。

草を掻き分け、建物に近づく。

やはり木造の方が傷みがひどい。

崩壊している箇所もある。


学校にも見えそうな外観。